【年長】公文のプリントを1日1枚しかやらない。

公文

ぽわまる(次男・年長さん)の話です。

まずは、ぽわまるの特性をご紹介。

・早熟タイプで、何をやらせても同年代の子より頭一つ抜けている。
・外では優等生、家ではオラオラ。場面によりキャラを使い分けられる。

親バカ目線もあると思いますが、周りの子や、長男が年長だった頃と比べると、
何をやらせても、ぽわまる(次男)は明らかに容量がいいです。

「中学受験は早熟である方が有利」と聞くので、ぽわまるは中受向きかもしれません。

そんなぽわまるは、現在、公文(国語・算数)を習っており、国語AⅠ、算数Aの進度なのですが、

「簡単すぎる」
「つまんない」
「やりたくない」

と言って、なかなかプリントをやろうとしません。
なんとか1日、1科目1枚(合計2枚)、決まった時間(長男がパパとお風呂に行っている時間)にやってもらうのが精一杯なのが現状です。

AI(Claud)に原因を分析してもらうと、いろいろと分析結果が書かれていましたが、私が1番響いた回答はこれ。

AIの回答内容
AIの回答内容

「作業」としての公文と「探究」への欲求のギャップ
容量がよく理解が早い子ほど、「なぜこれをやるのか」が見えない反復作業に飽きやすい傾向があります。すでに解き方がわかっている問題を「量」でこなすことに意味を見出せず、真の意味で「簡単だからつまらない」と感じている可能性があります。

なるほどな。
でも、容量がいいからこそ、基礎はしっかり固めて欲しいんだよな。
小3の2月から中受の勉強スタートしたいから、それまでにF教材終わらせたいんだよな。

とりあえず、今度公文の先生に、「同一教材の繰り返しはなしにしてほしい」ってお願いしてみることにします。

どうなることやら。


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